ファイル(F) メニューバー


新規作成(N)
データを新規に作成します。

開く(O)
保存済みのデータを開きます。



上書き保存(S)
編集中のデータを上書き保存します。まだ一度も保存されていないデータに対して、本コマンドを実行すると、自動的に下記「名前を付けて保存」が実行されます。

名前を付けて保存(A)
編集中のデータを名前を付けて保存します。



印刷設定(U)
印刷位置などの設定を行います。


高品質モード
高品質モードにチェックを入れると、プリンタ性能を最大限に活用して、きれいな印刷が行われます。
ただし、お使いのプリンタや環境によっては、高品質モードで印刷できない、または印刷結果が乱れる場合があります。
このような場合は、高品質モードのチェックをはずして下さい。
高品質モードのチャックをはずすと、低品質モードで印刷が行われます。
低品質モードでは、出力内容をピクセル画像に変換してから印刷が行われます。
TrueTypeフォントなども同様に変換されますので、高品質モードに比べて、文字にギザギザ感があります。

印字位置切り替え用にもう1種類設定する
ディスク、プラケース用ジャケットについては、印字位置の切り替え用に、2種類の出力位置を設定できます。
これは、例えば、A4一枚に2つ分のラベルシールがある市販CDラベルを使う場合などに便利です。

テスト印刷
設定した印字位置を確かめるために、テスト印刷を利用すると便利です。
テスト印刷では、設定された内容に従って印刷が行われます。
印刷されるのは、印字位置確認に必要な最低限の情報(外枠線など)だけです。
また、黒インクのみを使って印刷されますので、デザイン内容をそのまま印刷するよりも、無駄なインク消費を抑えることができます。
印刷の際、用紙を1枚使用することになりますので、裏紙やコピー用紙などをご用意下さい。

印刷プレビュー(V)
印刷物の内容をプレビューします。


印刷設定-1、印刷設定-2
先の"印刷設定(U)"にて、「印字位置切り替え用にもう1種類設定する」機能を利用している場合は、ここで印字位置を切り替えることができます。

印刷(P)
印刷を開始します。
先の"印刷設定(U)"にて、「印字位置切り替え用にもう1種類設定する」機能を利用しているかどうかで、表示フォームが異なります。






終了(X)
プログラムを終了します。