主な機能

文字、図、オートシェープ(四角形、円形、四丸形、垂直線、水平線)の3つの素材要素を活用して印刷物をデザインすることができます。
文字は、0度,90度,270度の配置、フォント種類・サイズ・色の指定、縁取り、影付き文字などの装飾が可能です。
図は、ハードディスク内のグラフィックファイルの利用はもちろんのこと、WEB上のグラフィック素材をコピー&ペーストで簡単に利用することができます。
また、色反転、上下左右反転、影付きなどの装飾も可能です。
これら3つの素材要素は、その組み合わせ方や配置方法を”部品”として簡単に登録・呼び出すことができます。
例えば、紙ジャケット(CDケース)のタイトル欄を、常に一定の形状にして出力したい場合、そのタイトル部分を”部品”として登録しておくことにより、簡単に呼出して編集することができるので、コレクションとして統一したデザインを作成するのも容易です。